【テントむし】バンショップミカミ(VS MIKAMI)の基本情報、スペック、ラインナップ、関連モデル一覧
「テントむし」の基本スペック
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| メーカー・ビルダー | バンショップミカミ(VS MIKAMI) |
|---|---|
| ベース車両 | ハイゼット |
| 車両タイプ | 軽キャブコン |
| 車両本体価格 | 3,894,000円〜 |
| 登録ナンバー | 8ナンバー |
| 乗車定員 | 4名 |
| 就寝定員 | 4名 |
| 全長 | 3390mm |
| 全幅 | 1470mm |
| 全高 | 1980mm |
| エンジン種類 | 直3DOHC / 直3 DOHC / 直列3気筒DOHC |
| 総排気量 | 658cc |
| 最高出力 | 53〜3446PS |
| 最大トルク | 6.1〜606.1Nm |
| 使用燃料 | ガソリン |
| 燃料タンク容量 | 34L |
※ 「〜」がついている項目は、ラインナップ(子モデル)の中での最小値、または複数の仕様を表示しています。
「テントむし」:愛され続ける、走る秘密基地
軽自動車ベースとは思えない本格的な装備と、丸窓がアクセントの愛らしいデザインでキャンパーを魅了し続ける「テントむし」
その最大の特徴は、停車時に天井が持ち上がり、大人が立てるほどの開放的な空間を生み出すポップアップルーフ。普段は軽自動車規格のコンパクトさで街中での取り回しに優れながら、旅先では快適なプライベート空間を提供する、まさに「走る秘密基地」です。
税金や高速料金が軽自動車区分で済む経済性の高さと、市場での需要が高いためリセールバリューが良い点も大きな魅力。気軽にキャンピングカーライフを始めたい、ソロやデュオ(2人)の旅をメインに考えている方に最適な一台です。
内装は、収納重視のSタイプ、前向き乗車と対座が可能なファミリー向けFタイプ、両方のメリットを兼ね備えたF1タイプなど、多様なレイアウトが用意されています。
パワフルさよりも「のんびり旅を楽しむ」ことに価値を見いだせるなら、テントむしはあなたの日常を豊かに彩る、かけがえのない相棒となってくれるでしょう。
【テントむし スペックの注目ポイント】
- 居住性: ポップアップルーフ展開時、室内高は最大約2.15mに。
- 就寝定員: フロアとルーフを合わせて最大4名(タイプによる)。
- 経済性: 維持費(税金・高速料金)は軽自動車と同等レベル。
- 快適装備: DCクーラーやFFヒーターなど、オプションで四季を通じて快適な装備を搭載可能。
「テントむし」のラインナップ一覧
| グレード名 | 価格 | 乗車定員 | 就寝人数 | |
|---|---|---|---|---|
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テントむし F1タイプ | 4,103,000円〜(410.3万円〜) | 3名 | 4名 |
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テントむし Fタイプ | 4,103,000円〜(410.3万円〜) | 4名 | 4名 |
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テントむし Sタイプ | 3,894,000円〜(389.4万円〜) | 4名 | 4名 |




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